プロフィール

 

発達障害者の

元医療事務・社会福祉士・精神保健福祉士・雇用環境整備士・認知症ライフパートナー・児童指導員・強度行動障がい支援者です。

医療機関では、ADHDと診断。
自己診断としては、ADHD:ASD:LD=4:4:2ぐらいと感じています。

顔出しはピア支援の道をつくるまで出来ません。

ピアスペシャリストとして独立出来て、顔出し出来る日をお待ちしております。

その一歩として、やっと相談支援サービスをはじめました。

詳細は以下参照です。

全国の医療・福祉サービスに当事者と専門職の視点で見立て連結します。

いよいよ相談支援サービスはじます。

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発達障害に効果的な訓練法としてビジョントレーニングが注目されています。

ビジョントレーニングとは、視覚(視る力)の機能を訓練することです。では、なぜ視覚が発達障害に関わるかというと、、、

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