プロフィール

 

発達障害者の

元医療事務・社会福祉士・精神保健福祉士・雇用環境整備士・認知症ライフパートナー・児童指導員・強度行動障がい支援者です。

医療機関では、ADHDと診断。
自己診断としては、ADHD:ASD:LD=4:4:2ぐらいと感じています。

顔出しはピア支援の道をつくるまで出来ません。

ピアスペシャリストとして独立出来て、顔出し出来る日をお待ちしております。

その一歩として、やっと相談支援サービスをはじめました。

詳細は以下参照です。

全国の医療・福祉サービスに当事者と専門職の視点で見立て連結します。

いよいよ相談支援サービスはじます。

投稿一覧, 聴覚支援ツール

もはや、音の使い手かなんかの能力!!

 

ノイズキャンセリング機能では群を抜いていたSONYより、2018年10月に発売された「WH-1000XM3」の技術がスゴイんです。

 

 

もはや ...

投稿一覧, 聴覚支援ツール

 野生を生き抜く能力を持て余す現代  

発達障害の持つ感覚の特異性のなかには、聴覚過敏というものがあります。

聴覚がよいというのは狩猟の時代には獲物の呼吸や動静がつかめたり、自分の身に迫る危機を感じ取る重要な才能だったと思い ...