プロフィール

 

発達障害者の

元医療事務・社会福祉士・精神保健福祉士・雇用環境整備士・認知症ライフパートナー・児童指導員・強度行動障がい支援者です。

医療機関では、ADHDと診断。
自己診断としては、ADHD:ASD:LD=4:4:2ぐらいと感じています。

顔出しはピア支援の道をつくるまで出来ません。

ピアスペシャリストとして独立出来て、顔出し出来る日をお待ちしております。

その一歩として、やっと相談支援サービスをはじめました。

詳細は以下参照です。

全国の医療・福祉サービスに当事者と専門職の視点で見立て連結します。

いよいよ相談支援サービスはじます。

ブログ、、、的なやつ, 投稿一覧

 

学校・仕事の人間関係でつまづき、発達障害を診てもらいたい思った際に、いざ受診しようと情報を集めると「精神科」「心療内科」の両方がヒットして、どちらを選んだらいいかわからなくなるのではないでしょうか?

実際に ...

投稿一覧

 

発達障害を持ちながらも、普通に働いている方は非常多くおられます。

 

しかし、特性と社会生活のミスマッチから「うつ」「適応障害」「不安障害」など、様々な2次障害に悩まされている方も多くおられます ...

投稿一覧, 書籍関連

発達障害というものが、明らかになってから約20年。著名人などのカミングアウトも行われる中で、発達障害当事者の体験記も大変増えて来ました。

自分のことを分かっているつもりでも、受け入れきれていない部分が発達障害者にはあると思 ...

ニューロダイバシティ, 投稿一覧

私は1980年代という時代に、長らく嫌悪感を抱いていた。

 

流行していたファッション、アイドル、文化、雰囲気、すべてが嫌いであった。30代を過ぎるまで受け入れることが出来ないほどに、、、

 

脳機能の一部の発達不全によって、発達の過程で現れ始める行動やコミュニケーション、社会適応の問題を主とする障害です。

発達障害者支援法の第二条では、
「自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害 ...